4月からの朝ドラ『半分、青い。』子役の矢崎由紗ちゃんの活躍にも期待

4月2日からNHKの新しい朝ドラ『半分、青い。』がスタートする。毎回主役の女優に注目が集まる朝ドラだが、主人公の幼少期役などで出演する子役にも話題になるときがある。

今回、女優の永野芽郁演じる主人公の楡野鈴愛役の幼少期の役を演じるのは、子役の矢崎由紗ちゃんだ。

現在8歳の由紗ちゃんは、2歳の頃からドラマや映画に出演しており、『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』(TBS系)や『名もなき毒』(同局)では、レギュラーとしての出演も果たしている。

なお、週刊女性(主婦と生活社)のインタビューによると、由紗ちゃんは朝ドラに出ることを学校の友達に報告したが、最初は信じてもらえなかったらしい。これからテレビに顔を出していくことになるが、実力のほどを大いに注目したい。

*画像「半分、青い。」【永野芽郁がヒロイン!4月2日(月)スタート】ツイッターから @asadora_nhk

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