ロンブー亮が、おぎやはぎ・小木博明の長女に反社扱いされる(笑)

3日深夜放送の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)で、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明が、たまたま出会ったロンドンブーツ1号2号・田村亮に対して、長女が、闇営業の話を聞いたせいでずっと下を向いていたと話した。

番組では、小木が最近できた台湾料理屋のプレオープンで、亮とパンクバンド、BRAHMAN・TOSHI-LOWと会ったときの話をしていた。

小木はタトゥー(入れ墨)なども入っている、バンド関係者の席に亮が座っていたのを見たということで、「もうなんだろうね…、そっちの席があって、もうホント、反社の席の…(ようだ)」と様子を説明し、矢作兼も「また反社と付き合ってた?」と笑いながら返した。

そのときは、長女のまあるちゃんも一緒だったそうで「(亮は)『え? まあるいるの? まあるいるの?』って。あの人って気さくでバカじゃない(笑) 子供にもすごい来てくれるんだけどさ、やっぱまあるも知っちゃってるから…、その~」と過去に亮の闇営業の報道を見たせいか、長女は反応が薄かったと明かした。

その話を聞いた矢作は「それ、ピエール瀧さんのときと…(笑)。『この人犯罪者だ』って顔になったときと(同じ)」と聞くと、小木は「それまではすげぇ仲良かったんだよ。瀧さんも子供大好きだから、すごい『まある!』って、色んなことやっててくれて。それが留置場から出てきたときは、ずっと下向いてて。まさにそれ、亮くんに対しては…」とピエール瀧が、コカイン使用容疑で捕まった後と反応が同じだと説明したのだった。

小木は当日の長女と亮のやりとりを「『まある 何年生なの?』とか、色んな質問するのに、一切シカトだよ。ずっと下向いて(笑)。もう怖がっちゃって、怖がっちゃって」と明かし笑いを誘ったのだった。