KAT-TUN上田竜也がコンサートで“汗”をかける大サービス

KAT-TUNは現在、4年ぶりのコンサートツアーを行っている。3か所を終え、9月8、9日には4か所目の新潟公演を行った。

4年ぶりのツアーということもあり、メンバーもファンも盛り上がりはいつも以上だ。初日の福岡公演を無事終え、ファンも久しぶりの地方公演を満喫していた。SNSでも、「ツアー初日おめでとう!」とのコメントであふれていた。

しかし、8月25日からの静岡公演以降、上田竜也に注目が集まってきている。SNSでは「上田君が腹筋をファンにみせつけてた!」「衣装ぬいでたよ」「エロすぎる」とざわついていた。

8月25日公演の観客は「メンバーがメインステージからそれぞれ三方向のトロッコでスタンドへ移動するのですが、その間、歩いてトロッコに乗るんですよ。それで、その移動中に上着を一枚脱いでトロッコに乗ってスタンドへ向かっている時に、スタンドからキャーという奇声が聞こえてきました。なにごとかと思ってそちらを向くと上田君がジャケットを脱ぎ、白いYシャツのようなシャツだけになっていたんですが、そのボタンが空いて全開。腹筋が丸見えでした。さらに下着のパンツも見えてました」と説明する。

本来なら、スリーピースの衣装で、ジャケットの下には、ベストを着て、その下に白いYシャツ状のシャツを着ているはずだったが、暑かったからか、ジャケットと一緒にベストも脱いでしまったようだ。そこで白いシャツがはだけ、エロいオーラ全開だったという。

2日目になるとさらにエロさが増した。

同観客は「今日も御開帳ありましたが、今回は胸筋、腹筋の汗をぬぐい取ってファンに振りかけてました」と語る。

SNSでは「そのエロいファンサ(ファンサービス)はどこで習得したんだ?」「竜汁かけられたい」との書き込みが拡散した。

ジャニーズ事情通は「これまでの上田は自分の公式うちわを持っているファンを見つけると指差しして、手を振る程度のファンサでした。ファンの目の前で服を全開にし、裸を見せるなんて。しかも、ぬぐった汗を振りかけるなんて。そんなエロいファンサは考えられません。メンバーの亀梨和也は〝ジャニーズ事務所のセックスシンボル〟と呼ばれているので、エロいファンサをしてもざわつくことはありません。充電期間中に上田が進化しましたね」と指摘する。

静岡公演後の名古屋公演でも、「今日も無事に御開帳され、汗をぬぐってはファンにかけてました」と前出観客。

SNSでは「ファンにシックスパックを見せつけ、汗をかける。このファンサは今後も継続されるのだろうか」「暑いこの時期だけなのだろうか」とうれしい声が噴出している。(二浦誠)

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