菅田将暉 ついに就寝中にエアコンをつけるように「命にかかわるよ、アカンな」

17日深夜放送の『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、俳優の菅田将暉が、ついにエアコンをつけた状態で寝るようになったと話した。

番組冒頭、菅田は最近の暑さについて話していた。菅田によると、最近は暑さの影響で、忍耐強いテレビ番組のスタッフも年々「夏、ロケ無理なんちゃう?」という雰囲気になっているそうだ。

さらに菅田は自身のことについて「数年前、このラジオで僕は、夜寝るときエアコンをつけないタイプ。『汗だくで寝るのがええねん!』と、謎の豪傑アピールをしていましたが。いや、もーちょっと無理」と明かしたのだった。

菅田は「かかわるぜ! ホントに。エアコンつけないで寝たらかかわる。マジでアカンな!」「命にって言えよってね(笑)。命にかかわるよ、アカンな」とエアコンをつけて寝ないと命に危険があると、何度もコメントした。

なお、ギリギリまで抵抗はしていたらしく「寝室の、隣の部屋とかで、冷房つけて、間接でこう…。間接的に廊下つたってこっちくる風が冷たいようにとか、もうこれちっちゃいプライドやねん『いや!? つけてへんし!!』ていう」と話したが、現在はそれでも耐えられず、ちゃんとつけているそうだ。