【イケメン訪問記】WIN=W1N(ウィントゥウィン)五十嵐大樹「音楽の強要は悪」

WIN=W1N(ウィントゥウィン)は、KEN.(ケンドット)プロデュースのもと、2019年1月より始動した、メインボーカル×2,リードボーカル×2,ラップ×2の6人で構成される6人組ダンスボーカルグループ。激しいロック調のメインサウンドが特徴で、コンセプトは”ダーク&ワイルド”。目標は世界の舞台! メンバーは三本健介、高橋龍輝、奥原修、五十嵐大樹、脇山礼、白石泰智。

ライブ活動は都内を中心に、大阪、名古屋、福岡でも行い、ライブ本数は多い時には月15回と過密スケジュールをこなしている。また、マレーシアで7月26日~28日に開催されるジャパンエキスポへの参加が決定している(7月27・28日出演)。

◎五十嵐大樹からメッセージ
「まず、僕たちは音楽を皆さんに届けるって事を仕事にさせて頂いています。人それぞれ好きな音楽があると思うんです。だから『オレ達の音楽を聴け』みたいなスタイルはただの自己満足というか、独りよがりみたいな感じがして正直嫌いです。聞いてくれた方の生活の中のどこかほんの一部にでもなれたら良いなって気持ちです。軽過ぎますかね(笑)」

◎五十嵐大樹(いがらしたいき)
ニックネーム・いがぴ、たいき、五十嵐くん、いがちゃん/生年月日・1996年6月5日/出身地・東京生まれ東京育ち/グループでの担当・ラップ、振り付け/好きな女性のタイプ・僕は顔にあまり興味がないです。意外と性格が悪い子がタイプだったりします(笑)/休日の過ごし方・美術館に行ったりする。それ以外は、家から殆ど出ずにゲームをしている事が多い。先日Amazonでベッドに付けるスマホホルダーを買いました。仰向けで動画や映画が見れるんです!メチャクチャ便利じゃないですか?(笑)/スマホに入っているお気に入りのアプリ・パズドラ、リリース当初から遊んでいる/愛用品・緑の毛布、3歳の頃から持っている