肉糞太郎(野性爆弾くっきー)NYで大反響!世界最大の美術市場で最も注目するアーティスト5人へ選出

肉糞太郎こと野性爆弾くっきーが世界最大の美術市場である「Artexpo New York(アートエキスポニューヨーク)」に 4/4(木)~4/7(日)まで自身のアート作品を出展し、こちらのアートエキスポニューヨークにて最も注目する5人へ選出された。また、開催中にくっきーが出展していたアート作品5作品(約1100万円)が売れ、多くの海外メディアにも取り上げられ大盛況で終了した。

アートエキスポニューヨークは毎年世界中のギャラリーのトレンドを形作るアートやアーティストを求めて、1,000以上のアート業界関係者が集結する世界最大の美術市場。今回、一般社団法人アートレイツからの声掛けにより出展が決定。アーティスト名は「肉糞太郎」として代表作品である「イザベラ」や立体作品の「乙女貴族 召使いドルグ」や「乙女貴族 孫ガルーダ」などを出展した。

【アーティスト肉糞太郎としての活動】
肉糞太郎の作品は、モノクロや色を多く使った作品まで多岐にわたる。
彼の絵の描き方は、油性マジックとアクリル絵の具を使う。誰かに習ったわけではなく、全て独学。
陰影のつけ方も見事に描かれている。時には自分の顔面をキャンバスにし、日本だけでなく海外の著名人・有名人の顔を真似たメイクを施した、写真作品も制作。
似てないようで似ている作品の数々は、その独特な作品にはまる人も多い。
日本各界のクリエイター・タレント・著名人などに、 幅広くファンを持つほどに多数存在している。

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