「真犯人フラグ」コンクリートに埋まっていたのはローファーだけなのか…!?

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第1話では子どもの冷凍遺体が届き、第2話では新居の基礎コンクリートに埋まったローファーが発見されるという、毎話衝撃的な展開を繰り広げている日曜ドラマ「真犯人フラグ」。埋められたローファーは、果たしてローファーだけなのか?まさか凌介(西島秀俊)の娘・光莉(原菜乃華)が……?
今夜放送の第3話では、ITベンチャー「プロキシマ」の社長、一星(佐野勇斗)が凌介に接触し、誘拐した犯人に心当たりがあると告げる。果たして一星は、凌介の敵なのか、それとも味方なのか……。
そして凌介と瑞穂(芳根京子)たちは、新たな手掛かりをもとに、とある山中へ向かう。トンネルの暗闇の中、凌介は拳銃を突きつけられ…!?そこで見つかる新たな証拠とは!?
事件をとりまく人物たちも新たな動きを見せ、ますます目が離せない第3話。
ぜひ、お見逃しなく!

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■第3話 ストーリー

新居の基礎コンクリートから覗く片足のローファー。すぐに警察が駆けつけ、掘り起こし作業が始まる。ただのイタズラか、それとも…!?
凌介(西島秀俊)は瑞穂(芳根京子)に、配送車のドライブレコーダーから見つかった映像を見せられる。その映像では、赤い傘をさした真帆(宮沢りえ)らしき女性が篤斗(小林優仁)の手を引き、後ろには光莉(原菜乃華)とよく似た女子高生が歩いていた。これが3人だとすると、篤斗がサッカー教室に行く直前の17時18分、3人は一緒にいたことになる。そんな中、凌介は見知らぬ男から「事件についてお話したいことがあります」というメッセージを受け取る。凌介は彼と、日野(迫田孝也)の店で彼と会うことに。現れたのは、ベンチャー企業の社長・一星(佐野勇斗)。彼は、真帆たちが誘拐されたと断言する。さらに一星は、誘拐した犯人に心当たりがあると言い出し…!?果たして嘘か本当か?一星は敵なのか、味方なのか!?

■番組概要
■タイトル:真犯人フラグ
■放送枠:10月10日(日)スタート 毎週日曜よる10時半~11時25分放送

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