小栗旬がレグザ新ブランドキャラクターに就任!

2021年にレグザが15周年を迎えたことを機に、コーポレートアイデンティティを「Real, beyond imagination」に刷新した。そして、新ブランドキャラクターとして小栗旬を起用し、 『X9400Sシリーズ』の新CMとしてレグザ『美術館篇』を7月6日(火)より全国で放映開始した。

CMは、小栗が美術館に登場し、展示されたアート写真を使ってレグザのリアルで美しい映像をプレゼンテーションするストーリーとなっている。美術館の真っ白な空間に、レグザのイメージカラーである深いグリーンのシックな衣装に身を包んだ小栗と、CMからも伝わる、高画質なレグザに注目だ。

<小栗旬インタビュー>

–今回のCM撮影はいかがでしたか?
美術館のようなセットの中でTVに囲まれての撮影でした。ものすごくスピーディーなチームだったので、思った以上に撮影が順調でばんばん進みました。とてもスムーズで何だかあっという間に終わってしまったような感じでしたが、レグザの良さをそこでうまく伝えられていればと思っております。撮影中、僕が一番驚いたのはレグザの薄さです。この薄さ、ものすごい薄さ…あれでこんなにキレイなリアルな高画質を出しているところがものすごい技術と情熱が詰まったものなのだなと感じました。

–今回のCMの見どころを教えてください。
本物の人間なのか映像の世界なのか見間違えてしまうというシーンが見どころです。本当に肉眼の世界をありのままに打ち出していてリアルさがとにかくすごいです。美術館を舞台にしている洗練された空間も、レグザに似合っていました。ご注目いただければと思っております。

–レグザはどのような方におすすめですか?
レグザはTVの品質にこだわりたい方にお勧めです!レグザエンジンがあるからこそ実現する真の高画質を是非体感いただきたいです。

–画質の良さが特徴ですが、今、見たいものはありますか。
この間、もともと自分の家のTVで高画質録画したドキュメンタリーを見たのですが、一体このレグザだとどのような映り方をしているのかというのには、とても興味があります。