「ボイスⅡ」下野紘が前作「ボイス」の魅力の全てを『声』で伝える!スペシャルムービーが解禁!

7月10日(土)よる10時スタートの新土曜ドラマ「ボイス2」をより楽しむために、前作「ボイス 110緊急指令室」(2019)を振り返る動画が一挙4本公開された!

この動画に出演するのは、「鬼滅の刃」「進撃の巨人」「弱虫ペダル」などの作品で知られる、今、大人気の声優・下野紘。その下野紘による迫真の演技を交えた朗読で、2019年に放送された「ボイス」の魅力の全てが分かるようになっている。まずはドラマの重要人物の紹介動画が1人ずつ計3本。唐沢寿明演じる樋口彰吾、真木よう子演じる橘ひかり、さらに増田貴久演じる石川透、それぞれのキャラクターを解説しながら朗読する中で、前作での印象的な心に残るセリフを熱演!

思わず、背中がゾクっとするほどの迫力、緊張感だ。そして前作「ボイス」を3分で振り返る動画では、その場面が蘇るような朗読とセリフ回しに感動を覚えるのは間違いない。下野自身が「ボイス2を見るのが楽しみ!」と話す今回の動画4本。これを見れば、前作「ボイス」の魅力を再確認できたうえで、ますます「ボイス2」の放送開始が待ち遠しくなる!下野紘ワールドに浸りつつ「ボイス」の世界を満喫し「ボイス2」に期待しよう!

その動画は、YouTube日テレドラマ公式チャンネル内の

【全体振り返りver】https://www.youtube.com/watch?v=ll-J-IzB0mQ

【「ボイス2」 第1話あらすじ】

港東署緊急指令室(110番)の直轄チーム『Emergency Call Unit』(通称:ECU)は、通報から10分以内に被害者を救出する初動捜査に特化した部署。
室長の橘ひかり(真木よう子)と、ECU緊急出動班の班長・重藤雄二はその日、本部での会議を終えたその足で、立てこもり事件の現場へ向かう!現場では爆弾を巻きつけた男が、妊婦を人質に声を荒らげていて……!ひかりは犯人の男の“声”に耳を澄ます。類まれな聴力と分析力を併せ持つボイスプロファイラーのひかりは、 即座に男の特徴を掴むと、指令室の室員たちと連携し、鮮やかに男の身元と目的を割り出していく……!
一方、息子・大樹(鳥越壮真)のため、現場から退いていた元刑事・樋口彰吾(唐沢寿明)は、妻の墓参りの帰り、女性が襲われている現場に遭遇。被害者・純名を助け出し、犯人の男を追う!しかし、予め逃走経路を決めていた男は逃走。その直後、先に家に帰したはずの大樹と連絡が取れなくなり……。

原作:Based on the series “Voice”,
produced and distributed
by Studio Dragon Corporation
and CJ ENM Co., Ltd,
and written by Jinwon Ma.

制作協力:日テレアックスオン
製作著作:日本テレビ

番組公式HP https://www.ntv.co.jp/voice2/
番組公式Twitter @voice_ntv
番組公式Instagram @voice.ntv
*提供画像 (C)NTV