「原田龍二の湯~チューブ!」RaMuとアキラ100%が風呂場でギリギリを攻める

俳優の原田龍二が、19日に公式YouTubeチャンネル「原田龍二の湯~チューブ!」を更新し、新たな企画を披露した。

前回に引き続き、グラビアアイドルのRaMu、お笑いタレントのアキラ100%とリモート入浴でトークをしていた原田だったが「風呂のお湯全部抜く見えるか見えないかギリギリ選手権」というゲームをやろうと提案。これは以前に原田のやった風呂の栓を抜き、最後まで見えてはいけないところを隠しきれば成功という企画だ。

トップバッターの原田は風呂の栓を抜くなり、自身満々に開脚し、アキラ100%からは「バカバカしい(笑)」と爆笑され、RaMuを「見えてないです、すごくない?」と驚かせた。原田も「この体制から動かなければこの先も見えません」と豪語していたが、ゲスト会話するモニターでは見えなかったが、別アングルのカメラにはやや見えだったようで、局部に修正が入っていた。

続くアキラ100%は入浴剤選びに失敗したようで「肌つるつるになるやつ入れるんで、体がめちゃめちゃ滑ります(笑)」と実況し笑いを誘っていた。かなり無理な体制で股間を隠す状態で固まっていたため、原田からは「だからこれ、エクササイズにいいと思う」と意見が出て、笑ったアキラ100%は脚の隠しを緩めてしまいそうになり、必死に耐えていた。

RaMuは前回の動画で使った、アキラ100%も使っているおぼんで前を隠しながら挑戦。原田から「じゃあおぼん取りましょうか?」というセクハラトークも飛び出し、アキラ100%が「原田さんちょっとおさえてくださいよ!」とツッコミを入れた。また、RaMuは「これ特技にしたくないよー」と話したが、原田は「そんなこといってるようじゃだめだ!」と謎の説教をしていた。