ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」に出演の飯豊まりえ、高杉真宙が放送直前にハイボールで乾杯

テレビ朝日が六本木ヒルズの毛利庭園でジムビーム提供の「水上ハイボールステージ ジムビームサマーフェス」を11日から25日まで開催。これを記念して11日、レセプションパーティーが行われ、ゲストに木曜ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」に出演する飯豊まりえと、高杉真宙、アナウンサーの斎藤ちはると山本雪乃が登場した。

水上ハイボールステージは、六本木ヒルズ・毛利庭園の池に浮かぶ特設水上デッキで開催される期間限定イベントで、今年はDJブースも登場。爽快な切れ味が自慢の「ビームハイボール」や料理では「ジューシー赤身のアンガスビーフステーキ」や「バケツDEチキンフィンガーペッパー」などが大人数で楽しめる。

司会を務める、斎藤と山本は浴衣で登場しパーティーに華を添えた。そして本日夜9時より放送されるドラマ「サイン」に出演の飯豊と高杉も登場、ドラマの収録はすでに5話まで進んでおり飯豊は「内容がどんどんシリアスなってはいるんですけど、現場は和やかだ」と明かした、また公式Instagramの大森南朋と飯豊の動画が面白いとの話題になり、飯豊が「今回の現場はSNSにも力を入れていて、(大森が)『これからキツイシーンがあるからその前に写真撮っちゃおう』とかで、一日動画は5パターン撮っている」と明かした。

SNS用の動画をそんなに撮っているとは知らなかった高杉は「そんな撮ってるんですか!」とビックリし「入らなきゃ、入らなきゃと思ってるんですけどタイミングを逃してる感じで、今日初めて参加させていただいた」と焦った様子だった。

パーティーということで司会から「お2人は、ご友人とかと盛り上がって食事とかしますよね?」と聞かれ高杉は「ご友人が少ないんですけど、一応いるんです、2人!」と明かし、最近、その2人と家で鍋をしたそうで、高杉は友達が鍋を作る最中ずっとゲームをしていたそうで専ら“食べる専門”だそうだ。逆に飯豊は、同世代の子と焼き肉に行くと“ずっと焼いているタイプ”で「せっかくなら美味しく食べようよ!」という気持ちが行動に出てしまうそうだ。

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