OKAMOTO’S連続配信シングル第6弾「Picasso」、6月30日配信!

2021年に入り連続配信シングルを展開しているOKAMOTO’S。

第1弾「Young Japanese」(テレビ東京 ドラマ25「直ちゃんは小学三年生」のオープニングテーマ)、第2弾「Complication」(テレビ東京 ドラマ25「東京怪奇酒」 エンディングテーマ)、第3弾「Young Japanese」(Eng. Version)/ 「Complication」(Eng. Version)、第4弾「M」、第5弾「Band Music」、そして第6弾連続リリースとなる「Picasso」が、6月30日午前0時に配信される事が決定した。

■オカモトショウ(OKAMOTO’S):
”Picassoは、創る人の歌です。
ある時旅行でスペインに行った時に、ピカソ美術館に行く機会がありました。そこには、彼の有名なゲルニカとそこに至るまでの無数の下書きが展示されていました。
少しだけ色を多くしてみたり、減らしてみたり、鼻の形を立体的にしてみたり、平面的にしてみたり。幼い頃から天才と呼ばれていた彼がその上で自分の唯一無二な絵を生み出すためにしていた努力を知りました。
人が想いを形にして残す時、何度試しても終わりなんてないし、どこで本当に人に伝わるものになるかの基準も正解もない。
あるのはただ、自分の感覚を信じ切れるところまでやり切ること。
俺はピカソみたいに、”誰にでも描けそうな 誰も描けない絵を描きたい”と思いました。”

OKAMOTO’Sは、ワンマン公演『Young Japanese in Yokohama』開催も決定しておりこちらも併せて要チェックだ。

■リリース情報:
6月30日配信「Picasso」 配信URLはこちら
https://VA.lnk.to/eA9GwGVu

■LIVE:
OKAMOTO’Sワンマン公演『Young Japanese in Yokohama』
「Young Japanese in Yokohama」
日時:2021年6月30日(水) 17:00 OPEN / 18:00 START
会場:KT Zepp Yokohama
▽TICKET INFO:
全席指定:5,000円(税込/ドリンク代別)
一般発売日:2021年6月5日(土)
・チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/okamotos-y/
・ローチケ
・イープラス

■OKAMOTO’S プロフィール:
Vocal. オカモトショウ
Guitar. オカモトコウキ
Bass. ハマ・オカモト
Drums. オカモトレイジ
中学校からの同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO’S。
2010年、日本人男子としては最年少の若さでアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス「SxSW2010」に出演。アメリカ七都市を廻るツアーや豪州ツアー、香港、台湾、ベトナムを廻ったアジアツアーなど、海外でのライヴも積極的に行っている。2019年1月には10周年イヤーの幕開けを飾るフルアルバム「BOY」をリリース。全国20か所21公演を廻る全国ツアー「OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2019 “BOY”」を行い、6月27日(木)のファイナルは初の日本武道館公演を敢行し大成功を収める。その後、初の中国ワンマンツアーを北京と上海で行い両会場ともSOLD OUT。
2020年4月には、初のベストアルバム「10’S BEST」をリリースし、8月にはTVアニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」エンディング・テーマ「Welcome My Friend」を含むEPをリリースした。更に、テレビ東京ドラマ25枠の2021年1月期にて「Young Japanese」(1/27)「Complication」2/24、このEnglish Ver(3/19)「M」(4/7)「Band Music」(5/19)「Picasso」(6/30)と6カ月連続でシングルを配信リリース。2021年東京、神戸、名古屋の3か所4公演にてホールツアー「90’S TOKYO BOYS IN HALL ~爆笑ストイックライヴ~」を開催。6月30日にはワンマン公演「Young Japanese in Yokohama」をKT Zepp Yokohamaにて開催。ますます加速を続け精力的に活動を続けている。
▽HP : http://www.okamotos.net/

▽OKAMOTO’S OFFICIAL SNS:
Twitter:@OKAMOTOS_INFO
Instagram:@okamotos_official
【OKAMOTO’S公式アプリ「オカモトークQ」】
https://c-rayon.com/okamotos/app/index.html