儚く透明感のある歌声が魅力の相宮零、泣けるバラード曲「声」と「蛍」2曲配信!

儚くも透明感のある歌声で、現在各音楽配信サイトで人気を集めている歌い手「相宮零(あいみやぜろ)」が、泣けるバラード曲「声」を1月20日に配信リリースした。

■「声」配信リンク
https://lnk.to/_Koe

■楽曲情報
声[作詞・作曲:針原翼 編曲:前略P、YoP]
蛍[作詞・作曲:針原翼 編曲:棚橋テルアキ]

■蛍 (Music Video)

本作はこれまで数々の“泣けるバラード曲”を手がけてきたボカロP・空白ごっこのコンポーザーとしても活躍している針原翼が2015年に発表した人気ボーカロイド曲のカバーとなり、表題曲の「声」に加え、同じく2019年に針原翼が制作し、相宮零と同時投稿した本作のアフターストーリーに位置する楽曲「蛍」も収録されている。

相宮零は2010年から動画投稿サイトに歌ってみた動画を投稿している、少年のような透明感のある切ない歌声が特徴の人気歌い手。DECO*27制作のボカロ楽曲「ヒバナ」の歌ってみたが各音楽配信サイトで数多く再生されるなど、精力的に活動している。

今回の配信リリースに対して本人からのコメントも届いている。

■相宮零より コメント:
”「声」は昔からよく聴いていて、自分でレコーディングをしたことがありましたが、何故かしっくりこなくて諦めるの繰り返しでした。今思うと、この機会に備えての予行練習だったのかもしれません。強烈な悲しみを歌で表現するのはとても難しくて苦戦しましたが、色んな人のサポートのもと形にすることができてとても嬉しく思います。

「蛍」は以前動画を投稿していますが、今回の配信に伴って歌を全て録り直しました。以前のものとはまた違う色に仕上がっているのを感じています。「声」の続編にあたる曲なので、「蛍」の声色は少し成長した少年をイメージしています。2曲続けて聴いて、世界観に浸っていただけたらと思います。”

■相宮零Twitter:
https://twitter.com/ai_miya_0