石崎ひゅーい、有観客ワンマンLIVE「世界中が敵だらけの今夜に」12/25開催!

DiveConnect @ Zepp Onlineライブ写真(撮影:Hajime Kamiiisaka)

石崎ひゅーいが、12月25日(金)に東京・渋谷WWWにて、1年ぶりの有観客ワンマンLIVE「世界中が敵だらけの今夜に」を開催する。

石崎ひゅーいが有観客でワンマンライブを開催するのは、去年の12月3日に東京・マイナビBLITZ赤坂で開催された‘石崎ひゅーい BANDTOUR2019「ハ゜ッション」ファイナル公演’以来1年ぶり。

今回は弾き語りでの開催となる。チケットのFC先行受付は今週11月7日(土)正午よりスタート、一般発売は11月28日(土)より各プレイガイドにて販売スタートとなる。

●LIVE情報
タイトル:石崎ひゅーい「世界中が敵だらけの今夜に」
開催日時:2020/12/25(金) 19:00開演 (18:00開場)
会場:東京・渋谷WWW
料金:全自由5,000円(税込)※入場時別途ドリンク代600円必要/入場整理番号付/イス・スタンディングエリア併用
チケットFC先行受付:11月7日(土)正午よりスタート*11月5日(木)24時までに本会員の登録を完了された方が対象
石崎ひゅーいFC「人間図鑑」⇒http://ningenzukan.com/
チケット一般発売:11月28日(土)AM10:00各プレイガイド

●楽曲情報
・石崎ひゅーい「Flowers」
11月24日(火)配信リリース
作詞・作曲:石崎ひゅーい
編曲:トオミヨウ
タイアップ:映画『アンダードッグ』 主題歌

●『アンダードッグ』情報
【作品情報】
劇場版「アンダードッグ」 2020年 11月27日(金)前編、後編同時公開
配信版「アンダードッグ」 2021年1月1日(金)ABEMAプレミアムにて配信
出演:森山未來、北村匠海、勝地涼、瀧内公美、熊谷真実、水川あさみ、冨手麻妙、萩原みのり、風間杜夫、柄本明 ほか
監督:武正晴 「全裸監督」、『百円の恋』 原作・脚本:足立紳 『百円の恋』、『喜劇 愛妻物語』音楽:海田庄吾 『百円の恋』、『喜劇 愛妻物語』
主題歌:石崎ひゅーい「Flowers」(Sony Music Labels Inc.)
企画・プロデュース:東映ビデオ 制作プロダクション:スタジオブルー  配給:東映ビデオ 製作:ABEMA 東映ビデオ 
公式HP:underdog-movie.jp
(C)2020「アンダードッグ」製作委員会

【作品紹介】
手にしかけたチャンピオンへの道からはずれた今も〝かませ犬(=アンダードッグ)〟としてリングに上がり、ボクシングにしがみつく日々をおくる崖っぷちボクサー・晃(森山未來)。幼い息子には父親としての背中すら見せてやることができず“かませ犬”から“負け犬”に。プライドも粉砕され、どん底を這いずる“夢みる”燃えカスとなった晃は、宿命的な出会いを果たす。一人は、 “夢あふれる”若き天才ボクサー・龍太(北村匠海)。児童養護施設で晃と出会いボクシングに目覚めるが、過去に起こした事件によってボクサーとして期待された将来に暗い影を落とす。もう一人は、夢も笑いも半人前な “夢さがす”芸人ボクサー・宮木(勝地涼)。大物俳優の二世タレントで、芸人としても鳴かず飛ばずの宮木は、自らの存在を証明するかのようにボクシングに挑む。 三者三様の理由を持つ男たちが再起という名のリングに立つとき、飛び散るのは汗か、血か、涙か!?
映画『アンダードッグ』本予告
Youtube:https://youtu.be/XcUHvy-2Rl8

●石崎ひゅーいプロフィール 
1984年3月7日生まれ。茨城県水戸出身。本名。シンガーソングライター。
両親の影響で幼少の時からトム・ウェイツ、デヴィッド・ボウイなどを聴いて育つ。
中学からバンド活動を開始。当初よりヴォーカルを務める。高校卒業後、大学で結成したバンドにてオリジナル曲でのライブ活動を本格化させる。その後は音楽プロデューサーの須藤晃との出会いをきっかけにソロシンガーに転向し、精力的なライブ活動を展開。
2012年7月25日「第三惑星交響曲」でメジャーデビュー。2013年6月にテレビ東京系ドラマ「みんな!エスパーだよ!」のエンディング曲「夜間飛行」を、7月に1stフルアルバム「独立前夜」をリリース。2018年3月に初のベストアルバム「Huwie Best」を発表後、全48公演におよぶ全国弾き語りツアーを実施した。同年12月、菅田将暉への提供曲のセルフカバー「さよならエレジー」を配信リリース。「アズミ・ハルコは行方不明」や「そらのレストラン」といった映画に出演するなど、役者としても活躍している。

石崎ひゅーいHP:
http://www.ishizakihuwie.com/